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U-19の選手達と☆

『グローバルチャレンジボウル2009川崎』のためアメリカからU−19に選ばれた、

優秀な選手達が、日本のU−19と対決するべく、この度来日しました!!


ANGELSでは4人のマネージャーがアメリカチームのスタッフとして、1日だけでは

ありましたが練習に参加させていただき、貴重な体験をする事ができました★☆

 
1人ずつからの感想です!!




(3/19参加)↓



・新2年マネージャー  椎名 晃子



U−19の練習に初めて参加しました。最初に選手に会った時は

とても驚きました!

高校生とは思えないほどの体格、また気迫があって、私より、大人に感じました。

練習では、試合が近いため選手達は一生懸命打ち込んでいました。

コーチも監督も迫力がすごかったのが印象に残っています。

けれど、国や、人種は違っても、アメフトの練習に対しての意気込みは、

ANGELSの選手とは変わらないと思いました。

アメフトへの熱意は世界共通だということを学ぶ事ができ、

とても貴重な体験をする事ができました★





・新2年マネージャー 志村 祐佳


この話を聞いた時、『ぜひ参加したい!!』とすぐに思いました!

それは、1ヵ月前まで、アメリカ留学に行っていたので、英語には自信が

なかったけど、・・・積極的に外人の方と関わろう思ったからです★

当日は、ドキドキワクワクでした。でも、選手達はとてもフレンドリーで、

笑顔で『HELLO!』とあいさつしてくれて、なんだか楽しくなってきました!

私が参加した日は午前中に練習、午後に浅草観光というスケジュールでした。


練習では、本場アメリカの練習にちょっとでも携われて、いい経験になりました!

浅草観光は、私自身、初めての浅草だったので、とても楽しんでしまいました!

U-19の子や、家族、コーチも人形焼を食べたり、お土産を選んだり、お参りしたり、

時間いっぱいまで、浅草を満喫していました!

1日だけの参加でしたが、他校のマネージャーさんとも仲良くなり、アメフトを

通して、国際交流ができてとてもいい経験ができました★




(3/20参加)↓



・新3年マネージャー 塩脇 彩加


今回U−19のマネージャーを経験して得た事がたくさんありました。

普段マネージャー業や、留学で得た事を少しでも活かせるように取り組みました★

実際に他大学のマネージャーの人達と交流し、部活の話を聞くと、それぞれの

大学がいろいろな工夫をしていて、とても新鮮でした!

アメリカの選手と会った時には、初日という事もあり、溝を感じましたが、

目が合ったらニコっと笑ってくれて、アメリカらしいコミュニケーションでした。


練習が終わり、ホテルまで誘導する際に、将来の夢を聞くとみんな

『NFLの選手になりたい!』と言っていて感動しました。

今回の経験を今後の参考に、秋季シーズンに向けて頑張りたいと思います!!





・新3年マネージャー 合場 美奈子


この話を聞いた時、ANGELSのマネージャーには留学経験者もいるので、

いい機会だと思い提案しました!私は外国に行った事もなく、英語も全く

話せませんが、こんな体験は2度とないと思い参加を決意しました!


当日は身振り手振り頑張りましたが、もっと英語が話せたらなと何度も思いました。。

しかし選手たちがみんなとても優しくて、年下とは思えない程しっかりしていて、

会話を重ねていくうちに、仲良くなれてとても嬉しかったです♪

あいにく雨が降っていたため、練習は長い時間できませんでしたが、アメフトにおいても

人生においてもとても貴重な体験ができ、自分が部のためにできる事は何かを考える

いい機会になりました★











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2008年度 NEWS