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■亜細亜大学で学ぶ英語

《効果を上げるユニークな外国語教育》

亜細亜大学 では、国際化時代に対応できる人材を育てるために、外国語教育に力を注いでいます。カリキュラム、教員の充実はもちろんのこと、AV機器を完備したLL教室などのマルチメディア施設の開放や、外国人教員と一緒に楽しむパーティーの開催など、日頃から外国語に触れる機会を多く設けています。フレッシュマン・イングリッシュ体験授業また、英語力の高い学生向けに、さらなるレベルアップを目指して、アメリカの大学生が経験するような授業方法を採り入れた科目「日本の歴史・文化・社会I・II」を開講。授業を担当する外国人講師とのディスカッションによって、外国人の視点から見た日本の歴史・文化・社会を考えることができます。さらに、国際関係学部で教職課程を履修する学生は社会科、公民科だけでなく、英語科の教員免許(中学校1種・高等学校1種)を取得することも可能です。



《英語教育センター》

実用外国語教育の充実を目的として創設した「英語教育研究所」を前身とし、新しい時代の国際コミュニケーションに対応する「英語教育センター」に発展しました。実用的な英語教育の実践と、教授法に関する研究を行い、充実したカリキュラムと授業計画の実現を図っています。

>>英語教育センターのサイトへ



《フレッシュマン・イングリッシュ》

CELE 内容の濃い英会話クラス。
大学・短大部の1年次に全員が受講する1回45分間週5回の英語の授業(アドバンスクラスは週2回90分)です。クラスは習熟度別編成で、英語を母国語としない人への英語教授法の専門教育を受けたネイティブ・インストラクターが授業を担当します。読み、書きだけではなく、ゲームや音楽を交える授業で、「生きた英語」を効果的に学ぶことができます。



《亜細亜大学アメリカプログラム(AUAP)》

亜細亜大学アメリカプログラム(AUAP)は、「生きた英語の修得」と「異文化理解」、そして「自己の発見」を目的とした、本学独自の留学制度です。授業はレベル別のクラス編成で、1クラス25名以内の少人数制。ネイティブ教員による質の高い授業と、英語圏で日常生活を送ることにより、自然な形で英語の学修ができます。選抜試験はなく、希望者全員が参加でき(一部例外あり)、留学先で修得した単位は卒業要件として認められます。毎年約400人、これまでに1万人を超す学生が参加してきた実績のあるプログラムです。auap

>>AUAP詳細へ

【派遣先の大学】(すべてアメリカ・ワシントン州)
セントラルワシントン大学
イースタンワシントン大学
ウェスタンワシントン大学

◆AUAPに参加した学生の体験記は「AUAP体験者の声」でご覧いただけます。


《亜細亜大学グローバルプログラム (AUGP)》

世界11の留学先から、自分の興味ある地域・言語を学ぶことができるプログラム。春・夏の長期休暇を利用して行われる4〜7週間の短期留学制度です。いずれも、少人数制による授業を実施。参加学生には、4単位が認定されます。

>>AUGP詳細へ

【派遣先の大学】
リムレック大学(アイルランド)
ボイジー州立大学(アメリカ)
レディング大学(イギリス)
ティラク・マハーラーシュトラ大学(インド)
パジャジャラン大学(インドネシア)
タスマニア大学(オーストラリア)
ノーザン・ブリティッシュ・コロンビア大学(カナダ)
慶煕大学校(韓国)
サラマンカ大学(スペイン)
北京師範大学(中国)
サンクト・ペテルブルク国立大学(ロシア)

◆AUGPに参加した学生の体験記は「AUGP体験者の声」でご覧いただけます。



 
     
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